「賛否両論」笠原シェフを起用したプロモーション施策 | 株式会社デイリースポーツ案内広告社
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「賛否両論」笠原シェフを起用したプロモーション施策

株式会社能登半島様

「賛否両論」笠原シェフを起用したプロモーション施策

株式会社能登半島のオンラインECショップ「杉野屋与作」と、石川県イオンモール白山店にある、賛否両論のマスター笠原将弘シェフ監修「らはさか」店との店舗タイアップを行い、メニューの一部に杉野屋与作の商品を活用し提供しました。

能登半島は、能登、北陸の価値を追求し、食文化を通して世界の人々の健康の増進に貢献することを企業理念としており、実際にメニュー提供することで、商品の良さを発信し、さらに企業認知度を上げる機会を創出しました。

また能登半島様のSDGsの取り組みとして、地元学校給食で無償提供している、かまぼこの切れ端を再加工した「お魚ミートボール」も、メニューの一部に採用。 SDGsの取り組みを強化していることを、ポスターにして発信をしました。

課題
  1. 文化を通して世界の人々の健康の増進に貢献するという企業理念の訴求
  2. 商品認知、企業認知度の不足
ソリューション内容コラボメニューを筆頭とした販促物の制作及びそれを活用したプロモーション
アプローチ
  1. コラボメニュー開発、提供
  2. 店頭での商品販売
  3. メニュー表にて企業紹介
  4. ポスター、SNSでSDGsの告知

アイデアで
コミュニケーションを変え、
アイデアで社会を変える。